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松下幸之助氏の名言、その参

2015/04/02 23:30

松下電器(現、パナソニック)を一代で築き上げた経営者の、松下幸之助氏の著書の中から紹介します。

松下幸之助氏本11 松下幸之助氏本12 松下幸之助氏本13


松下幸之助氏の、ことば

『 まず汗を出せ、汗の中から知恵を出せ、
 それが出来ないものは去れ。』


『 一方はこれで十分だと考えるが、もう一方は
 まだ足りないかもしれないと考える。
 そうしたいわば紙一枚の差が、 大きな成果の違いを生む。』


『 万策尽きたと思うな!
 自ら断崖絶壁の淵にたて。
 その時はじめて新たなる風は必ず吹く。』


『 世の為、人の為になり、ひいては自分の為になる
 ということをやったら、必ず成就します。』


『 なすべきことをなす勇気と、
 人の声に私心なく耳を傾ける謙虚さがあれば、
 知恵はこんこんと湧き出てくるものです。』


『 人の長所が多く目につく人は、幸せである。』

『 人には燃えることが重要だ。燃えるためには薪が必要である。
 薪は悩みである。悩みが人を成長させる。』


松下幸之助氏1 松下幸之助氏11

松下幸之助氏
―(1894年 - 1989年)日本の実業家、発明家。『 経営の神様 』とも呼ばれ、パナソニック(旧社名:松下電器産業、松下電器製作所、松下電気器具製作所)を一代で築き上げた経営者である。その後、PHP研究所を設立して倫理教育に乗り出す一方、晩年は松下政経塾を立ち上げ政治家の育成にも意を注いだ。―
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