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松下幸之助氏の名言、その四

2015/04/03 23:59

松下幸之助氏本13  松下幸之助氏本11


松下幸之助氏の、ことば

『 楽観よし悲観よし。
 悲観の中にも道があり、楽観の中にも道がある。 』


『 志低ければ、怠惰に流れる。』

『 多くの人々の、わずかな工夫の累積が、
 大きな繁栄を生み出すのである。』


『 人生における成功の姿は、予知できない障害を乗り越え、
 自分に与えられた道を着実に歩んでいくことにあらわれる。』


『 仕事が伸びるか伸びないかは、世の中が決めてくれる。
 世の中の求めのままに、自然に自分の仕事を伸ばしてゆけばよい。』


『 人は、あるところでは卑劣に行動しながら、
 別のところで高徳に振る舞うことは、できないのである。
 その些細な心の緩みやごまかしが、全体を蝕んでいくのである。
 人は騙せても自分自身は騙せない。』


『 人は何度やりそこなっても、
 「もういっぺん」の勇気を失わなければ、かならずものになる。』


『 人がこの世に生きていく限り、
 やはり何かの理想を持ちたい。希望を持ちたい。
 それも出来るだけ大きく、出来るだけ高く。』


松下幸之助氏3  松下幸之助氏15

松下幸之助氏
―(1894年 - 1989年)日本の実業家、発明家。『 経営の神様 』とも呼ばれ、パナソニック(旧社名:松下電器産業、松下電器製作所、松下電気器具製作所)を一代で築き上げた経営者である。その後、PHP研究所を設立して倫理教育に乗り出す一方、晩年は松下政経塾を立ち上げ政治家の育成にも意を注いだ。―

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