黒透明: 80% 50% 30%
白透明: 80% 50% 30%
□(透過)

閉じる

文字サイズを選択してください。

 

 

閉じる

Entries

渋沢栄一氏の名言。

2015/07/09 23:58

富岡製糸場03


渋沢栄一氏のことば
- 近代日本の父 -


『 私は他人が掛物とか屏風とか
  その他の書画骨董に金を出すと同様に、
  慈善事業に金を費やすことをもって
  一種の道楽と思うているくらいである。』




『 四十、五十は洟垂れ小僧、六十、七十は働き盛り、
  九十になって迎えが来たら、百まで待てと追い返せ。』




『 論語とソロバンというかけ離れたものを
  一つにするという事が最も重要なのだ。』




『 我も富み、人も富み、しかして国家の進歩発達を
  たすくる富にして、はじめて真正の富と言い得る。』




『 真の富とは道徳に基づくものでなければ
  決して永くは続かない。』




『 世の人が元気をなくしており、
  社会の発展が停滞している。
  いままでの仕事を守って間違いなくするよりも、
  さらに大きな計画をして発展させ、
  世界と競争するのがよいのだ。』




『 我が人生は、実業に在り。』



渋沢栄一氏

渋沢栄一氏 (しぶさわえいいち氏)
- 渋沢 栄一は、江戸時代末期から大正初期にかけての日本の武士、官僚、実業家。第一国立銀行や東京証券取引所などといった多種多様な企業の設立・経営に関わり、日本資本主義の父といわれる。理化学研究所の創設者でもある。 正二位勲一等子爵。雅号に青淵。(ウィキペディアより抜粋) -

[編集]

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://fc2marochan3.jp/tb.php/163-4d564989
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)