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松下幸之助氏の名言、その弐

2015/01/17 00:53

松下幸之助氏の名言、その弐

―(1894年 - 1989年)日本の実業家、発明家。『 経営の神様 』とも呼ばれ、パナソニック(旧社名:松下電器産業、松下電器製作所、松下電気器具製作所)を一代で築き上げた経営者である。その後、PHP研究所を設立して倫理教育に乗り出す一方、晩年は松下政経塾を立ち上げ政治家の育成にも意を注いだ。―

松下幸之助氏10  松下幸之助氏15

『 褒めるということはいたわりであり、
 お互いの人間同士をしっかり結びつける
 ひとつの大切な絆ではないかと思うのです。 』


『 人の心は日に日に変わっていく。
 そして、人の境遇もまた、昨日と今日は同じではないのである。 』


『 悪い時が過ぎれば、よい時は必ず来る。
 おしなべて、事を成す人は必ず時の来るのを待つ。
 あせらずあわてず、静かに時の来るのを待つ。 』


『 人類の生命は無限。だからその未来は無限。
 だから、まだまだお互いに進歩しなければならないのである。 』


『 現在与えられた今の仕事に打ち込めないような心構えでは
 どこの職場に変わっても決していい仕事はできない。 』


『 たとえ平凡で小さなことでも、それを自分なりに
 深く噛みしめ味わえば大きな体験に匹敵します。 』


『 冷静ほど、大事なことはないのである。 』

『 些細なことをおろそかにしない心がけが人生を大きな成功へ導く。 』

『 難しいことはできても、
 平凡なことはできないというのは、本当の仕事をする姿ではない。 』


『 ただ単に自分に与えられた仕事のみをやっていればよいと考えて
 毎日を過ごしていたら、あまり楽しさを感じることもできないでしょうし、
 ものごとを見る視野も限られてしまうと思います。 』


松下幸之助氏12

『 失敗すればやり直せばいい。
 やり直してダメなら、もう一度工夫し、もう一度やり直せばいい。 』



松下幸之助氏1  松下幸之助氏11

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